コーポレート・ガバナンスに対する基本的な考え方
アコーディア・ゴルフは、株主様、お客様、従業員等のステークホルダーの信頼に応えるとともに健全で透明性が高く効率的な経営による企業価値の最大化をコーポレート・ガバナンスの目的として内部統制システムを整備することが重要と考えております。コーポレート・ガバナンス指数(CGQ)について
CGQとは、ISS社が2002年から公表しているコーポレート・ガバナンスに関する相対評価で、
ガバナンスの分野で最も広く利用されている指数です。
世界7,500社以上がCGQの対象であり、多くの機関投資家がCGQを用いて、投資の意思決定を行っております。ISS社およびCGQの詳細についてはISS社のホームページをご覧ください。
2008年10月28日時点のアコーディア・ゴルフのコーポレート・ガバナンスは、米国を除くISS ユニバースに組み入れられている日本企業の中で、上位0.2%に位置していると評価されています。
東京証券取引所の規則に従い、当社のコーポレート・ガバナンスの考え方などを掲載した報告書です。
東京証券取引所に提出した適時開示に係る宣誓書です。
当社のコーポレート・ガバナンス体制です。(2008年6月30日現在)


